霊性センターPIETASは「神のかたち」の回復を支え合い、
霊性を育むためのささやかな居場所です。
キリスト教信仰に基づく事をうたう文章を追加予定

黙想に関心はあるけれど正直苦手という方も
カトリック教会施設で行われている黙想は敷居が高いと感じてしまう方も
信徒も牧師も隔てなく
安心して素の自分で居られ、分かち合える場を目指しています。
*PIETASとはラテン語で「敬虔」を意味します。
1月
一日黙想 BASIC 「神のかたちの回復」
BASICは、ピエタスの目指すところを知っていただき、体験していただくための土台となる黙想会です。
主イエスは振り向いて、私たちの名を呼んで、「あなたは何を求めているのか?」と問うてくださいます。
黙想は苦手だけれど気になるという方も、神に愛されていることを知識ではなく自分のこととして受け取りたいという方も、何を求めているのか、何に引っかかっているのかわからないという方も、十分にわかっているという方も──幼子のように主イエスの問いを聴くことから始めてみませんか。年に数回、開講予定です。
申し込み期間 1月5日(月)〜1月22日(木) 定員10名
2月〜3月
レントの黙想と洗足
レント(四旬節・受難節)は、灰の水曜日からイースター(復活祭)の前日まで40日間続きます。(日曜日はキリストが復活なさった祝福の日なので除外されます)
2026年のレントの期間(2月18日から4月4日)に、イエス・キリストの「十字架の道行」を辿って、その御業を思い巡らしましょう。
3月19日、30日は、主の御思いを五感で体験的に知るために、互いの足を洗い合います。(ジェンダーに配慮します)
単発でも複数でも申し込めます。
| 定員 | 各10名 |
|---|---|
| 申し込み開始 | 1月5日(月) |
| 申し込み締切り | ★月★日 |
4月
イースターの黙想
主のご復活の喜びを思い巡らし、今、私たちの日常によみがえられた主が共に居てくださることを味わいます。
申し込み期間 1月5日(月)から
5月
卒業生メンテナンス
自分自身の霊的な棚卸しとなるプログラムを予定しています。
申し込み開始前 定員10名
